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屋久島徳洲会病院 医療事務課 | 屋久島マルシェ

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屋久島徳洲会病院 医療事務課

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事務長 斉藤博実さん

病院の受付から経営までの仕事を身につける事ができます。

平成9年に島唯一の総合病院として開院し、急性期から慢性期まで対応する、断らない医療を実践しています。島内の診療所とも協力しながら、屋久島の医療を支え続ける使命のもと、職員一同それぞれの立場で努力しています。事務部門は医療の資格を持っていない集団ですが、医療現場で働く医師・看護師・薬剤師・検査技師等のサポート等も含め、病院の経営に関わる核となる部分です。それでいて、病院の顔となる窓口の業務を受けもつことから、柔軟に仕事に対応できる方を必要としています。責任のある仕事だからこそ、やり遂げた時の達成感を感じることが出来ます。現在の職員は島出身者が多いですが、島外からの移住を考えている方など、ポジティブで行動力のある方を歓迎します。

 

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医療事務 日高伸一さん

患者様と、看護師や医師をつなげるお仕事です。

窓口での業務は、患者様の受付や診察後のお会計、外線を担当の課につないだり、病棟内の電話対応をします。以前は工事関係の仕事をしていて、現在の仕事は未経験の職種でしたが、地元の屋久島に戻り4月に就職しました。電話応対など1から指導をしていただき、心配なく働くことができます。他にも業務は、外来〜入院までの経理・事務・保険・労災などの処理などありますが、混合病棟なので、できることは課を超えてやらなければなりません。長く勤めてる社員が多く、先輩方に丁寧に現場で教えていただきながら、仕事を身につけていくことができます。多くの患者様を窓口で対応していく中で、患者様の要望にお答えできた時がやはり嬉しい瞬間です。

職場のPRポイント
仕事をしていくにつれて、病院の経営を学ぶことが出来ます。
島外出身者に対しては社員寮の貸出が可能です。福利厚生が充実しています。
日中は院内託児所があり、安心して子供を預けることができます。

 

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口永良部島